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狙い撃ちでなく

 山本リンダさんじゃありません。
狙いすぎると結局何もできずに終わるということです。
まあ、また三木谷さんのネタなんですけど。
だれだって、なにか新しいこととをやろうというときにはいろいろと考えるものです。
そうするといろんな失敗の可能性とか思い浮かびますよね。
で、やっぱりダメそうだからやめとくかなぁ・・・となって・・・
気が付いたら人生終わっていると。

これが狙い撃ちを狙って外してしまうパターンです。

狙い撃ちよりも試し撃ちを何度もしようというのが三木谷さんの教えです。

だいたい、前もって考えてみても、そんな考えは単なる妄想であると。
まず、失敗しても耐えられる範囲で試してみて、
その結果から考えるのが、本当に考えることだと言います。
現実の反応というのは、頭の中だけではどうにもなりませんので
その現実にきいてみるというわけですね。







 ベル法律
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